本日は、海底ケーブルについてのお話。。。
皆さんご存じの通り、今や海底ケーブルは国際通信ネットワークの
伝送路として世界中に張り巡らされています。
現在は言うまでもなく、光ファイバーが主流となっていますよね。
特長としては、静止衛星に比べ距離が短くて済むし、有線であるがゆえに
高い品質で伝送することができるということ。
ただ、ケーブルを敷設する際に膨大なコストが掛かる点が短所だそうです。
そりゃそうでしょうね。。。
しかし・・どうやって敷設工事をやっているのでしょうか。。。?
もちろん船を使ってのことなんでしょうが、想像もつきません。
それにしても、ケーブルが切れたり損傷したりしないんでしょうか?
どうやってメンテナンスしてるんでしょうね。。。??
『ユニバーサルサービス料』って、ご存知でしょうか?
いつの日からか、電話代の請求書に出現するようになりましたよね。
というわけで、ちょっと調べてみました。
どうやら、全国どこでも公平に安定して利用できるよう、必要な費用を
電話会社全体で応分に負担する制度らしいです。
必要な費用とは、離島からの通話料は一般の通話料に比べて高めで
不平等だから、平等にするための費用。
それとか110番や119番の緊急電話の通話料等のこどみたいです。
以前はNTTさんが、その費用をすべて負担しいたみたいなんですが
携帯電話の普及に伴う、固定電話通話料の収益の減少。
将来を懸念しての制度ということみたいです。
なんか・・・よく分かりませんが・・・(笑)
皆さん『コールバック』って、ご存知でしょうか?
あらかじめ登録した固定電話や携帯電話から、利用者専用のアクセス番号へ
ダイヤルして、ワンギリします。
するとそのアクセス局からコールバックしてくるので、電話を取って、かけたい番号を
ダイヤルして通話する方法です。
今から20年以上前のことですが・・・
携帯電話の通話料が、まだすごく高い時代。
この方法を用いて、通話料を安くするという企業が存在しました。
今はもう通話料が安くなってきているので『コールバック』手法は国際電話のみに
なっているようです。
ではどういう仕組みで携帯電話の通話料が安くなるかというと・・・
当時、アメリカの安い通話料を利用するため、日本の通話料ではなく
アメリカの通話料にするために、アメリカのアクセス局にワンコールして
コールバックさせるという訳です。
手法自体が面倒なので、ほとんど普及しなかったようですが・・・(笑)
『0120-10-20-30』
稀少!!貴重!!
最高峰のフリーダイヤル入荷致しました。
この並びは、8通りしか存在しません!!
しかも10から始まっていますので、とても覚えやすく
見た目も大変素晴らしいフリーダイヤル番号です!!
良番の中で、オールぞろ目の番号帯もかなりプレミアム番号ですが
価格も、驚愕の億単位で販売されておりましたが・・・
なかなかそこまでの価格になってきますと、いくら大手企業様でも
CM制作費用+タレントさん、ベテランの俳優さん等起用するとなると
フリーダイヤルには、そこまでの経費は厳しいとのご意見もございます。
『0120-10-20-30』は、幅広い年齢層にも大変覚えて頂きやすく、
全く業種も問いませんので、やはりテレビCMや、コールセンターにオススメです。
もしかするとオールぞろ目よりも、稀少かもしれません。
様々な並びの番号帯がありますので、好みも別れるでしょう・・・
『0120-433-433』
こちらの番号帯は安定した人気の前後繰り返し番号です。
この並びのABB-ABB・ABA-ABA、AAB-AABの使う数字も見栄えが良い!
番号帯も多数弊社では所有しております。
この並びは毎年2月~4月には、弊社お取引先の某広告代理店様からの
リクエストがございますので並びが綺麗な番号帯から商談が増えてまいります。
もしご検討されていらっしゃればお早めにお問い合わせ下さい。
またまた公衆電話の通話料金の値上げにつて書きたいと思います。
ところで皆さん!
公衆電話から携帯電話にかけた場合の通話料ってご存知でしょうか?
各キャリアで若干の差がありますので、あくまでも目安ですが・・・
平日の昼間で10円で10秒ほど、夜間で15秒。深夜で16秒。
土日祝日は昼間夜間で15秒、深夜で16秒ほど。
ちなみに一般加入電話携帯電話にかけた場合は・・・
平日の昼間で10円(税別)で15秒ほど、夜間で17秒。深夜で18秒。
土日祝日は昼間夜間で17秒、深夜で18秒ほど。
考えてみると日本の通話料は、まだまだ高いような気がします。